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プロフィール

「おいしい料理で誰かを笑顔にしたい!」という思いを胸に、2013年に入社。1か所目に配属された病院を経て、2015年から別の病院に勤務中。現場の中心的存在として、周囲からの信頼も厚い。

  • 福利厚生をきっかけにグリーンハウスに惹かれました

    最初にグリーンハウスを知ったのは、通っていた専門学校の求人情報でした。そして調べていくうちに、各種社会保険や支援金を始めとした、しっかりとした福利厚生が整っている点に好印象を受けたのを覚えています。働く人を大切にしていると感じ「この会社で働きたいな」と思うようになりました。また、以前から抱いていた「社会に出たら、地元を離れて働いてみたい」という気持ちも入社意欲を後押ししました。
    入社してからは、2つの病院で働いてきましたが、ずっと「おいしいご飯でお客様を笑顔にすること」を目標にしてきました。そして嬉しいことに、お客様から「おいしかったよ」という言葉を何度もいただく機会がありました。これからも、さらに多くの方々に喜んでいただけるような、おいしいご飯を提供していきたいと考えています。
    私のキャリアの中で、グリーンハウスは福利厚生だけでなく、お客様の笑顔と満足を大切にする環境が整っている素晴らしい場所だと感じています。これからも、その価値を共有し、チームとともに成長していけることを楽しみにしています。

  • 職場仲間との関係を大切にすることで、おいしい料理を届けたい

    プライベートでは、食べ歩きや職場仲間との懇親会でリフレッシュしています。
    食事を作ることはもちろん、おいしいものを食べることも私の大好きな趣味です。休日にはよく色々なお店を巡りながら食べ歩いて、新たな味わいを楽しんでいます。また、仕事が終わったら職場の先輩や後輩たちと一緒に飲みに行くこともよくあります。どちらもとても楽しく、心地よいリフレッシュの時間となっています。
    働く仲間からコメントを頂けましたので紹介させてください。
    私はこれからも、チーム全体の協力とコミュニケーションを通じて、おいしい料理と温かい雰囲気を提供し続けることを目指しています。皆さんと共に働きながら、楽しさと成長を共有していけることを楽しみにしています。

  • コミュニケーションの大切さを日々感じる

    新しく入った方は、初めのうちはわからないこともたくさんあると思うので、「どうしたらいいですか」といった質問や、自分からコミュニケーションを取ってくれるととても嬉しいです。この仕事を通じて、私は「コミュニケーションがうまく取れること」が非常に大切だと日々実感しています。例えば、患者さんの病態によって、料理は同じでも食べるものが異なります。食材の形や調理法も個々の健康状態に合わせて工夫する必要があります。こうした重要な情報を正確に把握するためには、周りのスタッフとのコミュニケーションが良く取れていることが欠かせません。
    私自身の経験からも、お昼ごはんのまかないをパートさんたちと楽しくおしゃべりしながら食べる時間があります。これらの些細な日常のコミュニケーションが、意外にも仕事上での意思疎通や信頼構築に役立つことがあります。だからこそ、私は後輩たちに積極的に指導することを心がけています。私たちはチームとして協力し合い、おいしい料理を通じて人々の笑顔をつくる使命を担っています。一緒に楽しく働きながら、スキルを磨いて成長していくことを楽しみにしています。